「宇野理論を現代にどう活かすか」Newsletter (10)

第10回目のNewsletterをお届けします。この号では投稿1点を掲載します。大内秀明氏から、「宇野没後30年―H君への手紙」を投稿していただきました。

昨年の研究集会から1年がたち、Newsletterも10回目を迎えました。このNewsletterに添付された投稿数は14を数え、字数でも10万字(400字詰め原稿用紙で250枚)に上ります。現在までの投稿は以下の通りです。

Newsletter (2-10) 添付ファイル

Newsletter (2)

要約:「宇野理論を現代にどう活かすか」

【投稿】横川信治(武蔵大学)「録音テープを聴いての感想」

Newsletter (3)

【投稿】関根友彦(愛知学院大学)宇野没後30年研究集会(07年12月1日)における「フロアからの発言」に想う

Newsletter (4)

【投稿】山 口 重 克(東京大学(名))宇野没後30年研究集会での議論に思う

Newsletter (5)

【投稿】柴垣和夫(新潟産業大学)グローバル資本主義の本質とその歴史的位相

Newsletter (6)

【投稿1】八尾 信光(鹿児島国際大学)グローバル資本主義の歴史的位置

【投稿2】新田滋(茨城大学)宇野三段階論の再構成(概要)

Newsletter(7)

【投稿1】山 口 重 克、書評、宇野弘蔵著『『資本論』と私』

【投稿2】柴垣和夫、「グローバル資本主義の本質とその歴史的位相」

Newsletter(8)

【投稿1】永谷 清、『『資本論』と私』へのコメント

【投稿2】清水真志(専修大学)書評宇野弘蔵 著 『『資本論』と私』

【投稿3】松尾 秀雄、「市場と非市場をめぐる理論的な試み」

Newsletter(9)

【投稿1】馬場宏二「宇野弘蔵と東畑精一」

【投稿2】横川信治「宇野理論をいかに若返らせるか:議論の整理と制度派マルクス経済学」

Newsletter(10)

【投稿1】大内秀明 「宇野没後30年―H君への手紙」

Newsletterの添付ファイルはホームページからダウンロードできます。パスワードの入手法とダウンロードの仕方は以下のとおりです。

(1)http://www.gssm.musashi.ac.jp/uno/ja/mailinglistにアクセスして、パスワードを手に入れます。

(2)http://mml.gssm.musashi.ac.jp/mailman/private/uno30-ml/にアクセスし、電子メールアドレスとパスワードを入力します。

(3)見たい書庫のスレッドをクリックし、記事を選択します。(テキストファイル以外で送られた一部のメールにつきましては文字化けしているものがあります。ご容赦下さい。)

(4)添付ファイルを見るには、Next Partの「テキスト形式以外の添付ファイルを保管しました」のURLをクリックします。

文字化けしている場合にも、Next PartのURLをクリックしますと添付ファイルをダウンロードできます。

詳しくはhttp://www.gssm.musashi.ac.jp/uno/ja/mailinglistをご覧ください

研究の活性化のために、皆様からのより多くの投稿をお待ちしています。Newsletterは毎月中旬の刊行を目指しています。締め切りは毎月10日です。Uno-30 [at] mml.gssm.musashi.ac.jpです">あて先は事務局Uno-30 [at] mml.gssm.musashi.ac.jpです。文字化け等でNewsletterが読めない場合にも事務局までお知らせください。

【メーリングリストのご案内】
このNewsletterを受けとっている方は全てメーリングリストへの直接投稿が可能です。出版や研究集会の案内、また公募のお知らせなどメーリングリストをご活用ください。uno30-ml [at] mml.gssm.musashi.ac.jpです">あて先はuno30-ml [at] mml.gssm.musashi.ac.jpです

(1)投稿
研究集会の論争を発展させる投稿を募集します。研究集会の報告者、コメンテーター、私の発言をされた方、その他研究集会に参加された方からの投稿を歓迎します。

この研究集会で議論されたことをテーマにする既発表論文の転載も受け付けます。転載許可を得た上で、事務局にご投稿ください。改訂版も受け付けます。

1500字程度のものはメーリングリストに直接投稿してください。それ以下の短いご意見のメーリングリストへの投稿も歓迎します。文字化けを避けるためにテキストファイルでお送りください。uno30-ml [at] mml.gssm.musashi.ac.jpです">あて先はuno30-ml [at] mml.gssm.musashi.ac.jpです

3000字程度の原稿はNewsletterに投稿してください。原稿はMicrosoft Wordで作成してください。Uno-30 [at] mml.gssm.musashi.ac.jpです">あて先は事務局Uno-30 [at] mml.gssm.musashi.ac.jpです

3000字を超える、より本格的なWorking Paperにつきましては、事務局にご相談ください。Newsletterまたはホームページへの掲載を検討します。Uno-30 [at] mml.gssm.musashi.ac.jpです">あて先は事務局Uno-30 [at] mml.gssm.musashi.ac.jpです

(2)メーリングリストのパスワードとNewsletterのバックファイル
Newsletterの添付ファイルはホームページからもダウンロードできます。投稿原稿が雑誌等に発表されたものと異なりWork in Progressの性格を持っていることや、転載論文の場合には著作権との関係を考慮して、パスワードで保護し、メーリングリストのメンバーのみが閲覧とダウンロードできるようにしました。

パスワードの入手法とダウンロードの仕方は以下のとおりです。

(1)http://www.gssm.musashi.ac.jp/uno/ja/mailinglistにアクセスして、パスワードを手に入れます。

(2)http://mml.gssm.musashi.ac.jp/mailman/private/uno30-ml/にアクセスし、電子メールアドレスとパスワードを入力します。

(3)見たい書庫のスレッドをクリックし、記事を選択します。(テキストファイル以外で送られた一部のメールにつきましては文字化けしているものがあります。ご容赦下さい。)

(4)添付ファイルを見るには、Next Partの「テキスト形式以外の添付ファイルを保管しました」のURLをクリックします。

文字化けしている場合にも、Next PartのURLをクリックしますと添付ファイルをダウンロードできます。

詳しくはhttp://www.gssm.musashi.ac.jp/uno/ja/mailinglistをご覧ください

(添付ファイル省略)